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<title>NPO法人国際保健技療学会 コラム</title>
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<title>第３回「草根木皮（そうこんもくひ）」（ヨモギ・ドクダミ・桑の木）</title>
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<description>＜自然療法の中の草根木皮の効用＞「ヨモギ」・「ドクダミ」・「桑の木」 皆さんご存じの薬草（漢方）、常に我々の身近にあり目にしてきたヨモギ・ドクダミなど雑草扱いされている草たちですが、原産国北アジア、別名「医草」とも言われ、病気を治す草として使われてきた歴史があります。中国の古書には「草餅を食べれば、一切の&#8220;鬼悪病を治す&#8221;」とあり、季節の病を取り除く働きがあると考えられていました。 「ヨモギ」は日本・中国ばかりでなく今や世界中に生育してお灸の&#8220;もぐさ&#8221;も注目され始めているらしいです。草餅やお茶、草木染め、煎じ薬、お灸の&#8220;もぐさ&#8221;など幅広く利用されています。古書には「皮フ病などの瘡蓋（かさぶた）ができているときは麦とヨモギを煎じて飲むべし」、「気遣い（ストレス）で心が弱った時はレンコンとヨモギを煎じて飲むべし」と書かれています。また、皮フの痒み、腰痛、冷え性、下痢、おりもの、生理不順、神経痛、喘息、慢性肝炎などにも効果があります。伝染性の病気は足三里にお灸をするとよいらしい。日陰で乾かしたヨモギの煮出し汁を入れたお風呂も身体の痒みにはよく効くそうです。さらに肩・首のこりや痛みに乾燥ヨモギで作った枕が効果あり、熟睡できるとのこと。腰痛の時は腰全体の大きさを薄めの座布団のように作ったものを腰にあててみると良いらしい。 ＜次に「ドクダミ」について＞ ドクダミは「十薬」また「重薬」とも（ジュウヤク）、漢方でいう生薬の一つです。現代ではハーブの仲間、独特な香りから様々な薬効がありながら隠されてきましたが、十薬・重薬と日本の古書、江戸時代「大和本草」に紹介され、「家庭に植えれば繫茂し、後は除き難し」、別名・シブト草ともいわれ、凄い生命力で増え続けます。（それが身体に良い）古書によると毒を溜めるという名の由来と悪臭が忌み嫌われる原因とあり、毒を溜めるというのは特に肺・大腸にアプローチして発散や解毒の働きがあります。またニオイは個性的で乾燥することで薄くなる。ドクダミは解熱・解毒・利尿・排便・高血圧予防でお茶として飲用します。（必ず土瓶で煮出した煎じ汁を使うこと）　ドクダミの葉を乾燥したものは毛細血管の老化予防の効果あり、葉を天ぷらに揚げる（熱を加える）とニオイは消えます。葉を揉んで傷口にあてたり（アルミ箔に葉を包んで火にかけてペースト状にして傷口につける方法）、外用ですが可能です。保湿剤もできます。 &#160;＜最後に草根木皮の効用から＞ 桑の木の皮を「桑白皮（そうはくひ）」といいます。皮の効能は咳止め・利尿・消炎・血圧の降圧・血糖の降下など。また、桑の葉にも血圧を下げ抗糖尿にも効果あり。桑枝は神経痛や関節痛、リュウマチに良いとされています。かの貝原益軒は「手足がこわばり自由に動かなくなった時、長く飲むと半身不随を治す」と説いています。桑の実の生薬名は桑椹（そうじん）、養血薬に分類されます。桑椹は肝臓・腎臓の働きを高めます。薬理効果がありますが桑は皮・枝・根の薬効も凄いものがあります。先人の知恵で副作用もなく身近なところで手にできるもので我々を助けてくれます。 &#160;５０歳少し前から病気になりやすく、世の中、美味しいものであふれてますが、食が身体をつくる、もう一度考えてみませんか？病気の前の体の不調の時に気がつきましょう。</description>
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<dc:date>2024-10-25T11:10:00+09:00</dc:date>
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<div id="cms-editor-minieditor-sin172474370397219500" class="cms-content-parts-sin172474370397226800"><p class="MsoNormal" align="left"><span style="font-size: medium;">＜自然療法の中の草根木皮の効用＞「ヨモギ」・「ドクダミ」・「桑の木」</span><span lang="EN-US"><o:p></o:p></span></p> <p class="MsoNormal" align="left"><span style="font-size: medium;">皆さんご存じの薬草（漢方）、常に我々の身近にあり目にしてきたヨモギ・ドクダミなど雑草扱いされている草たちですが、原産国北アジア、別名「医草」とも言われ、病気を治す草として使われてきた歴史があります。中国の古書には「草餅を食べれば、一切の&#8220;鬼悪病を治す&#8221;」とあり、季節の病を取り除く働きがあると考えられていました。</span><span lang="EN-US"><o:p></o:p></span></p> <p class="MsoNormal" align="left"><span style="font-size: medium;">「ヨモギ」は日本・中国ばかりでなく今や世界中に生育してお灸の&#8220;もぐさ&#8221;も注目され始めているらしいです。草餅やお茶、草木染め、煎じ薬、お灸の&#8220;もぐさ&#8221;など幅広く利用されています。古書には「皮フ病などの瘡蓋（かさぶた）ができているときは麦とヨモギを煎じて飲むべし」、「気遣い（ストレス）で心が弱った時はレンコンとヨモギを煎じて飲むべし」と書かれています。また、皮フの痒み、腰痛、冷え性、下痢、おりもの、生理不順、神経痛、喘息、慢性肝炎などにも効果があります。伝染性の病気は足三里にお灸をするとよいらしい。日陰で乾かしたヨモギの煮出し汁を入れたお風呂も身体の痒みにはよく効くそうです。さらに肩・首のこりや痛みに乾燥ヨモギで作った枕が効果あり、熟睡できるとのこと。腰痛の時は腰全体の大きさを薄めの座布団のように作ったものを腰にあててみると良いらしい。</span><span lang="EN-US"><o:p></o:p></span></p> <p class="MsoNormal" align="left"><span style="font-size: medium;">＜次に「ドクダミ」について＞</span><span lang="EN-US"><o:p></o:p></span></p> <p class="MsoNormal" align="left"><span style="font-size: medium;">ドクダミは「十薬」また「重薬」とも（ジュウヤク）、漢方でいう生薬の一つです。現代ではハーブの仲間、独特な香りから様々な薬効がありながら隠されてきましたが、十薬・重薬と日本の古書、江戸時代「大和本草」に紹介され、「家庭に植えれば繫茂し、後は除き難し」、別名・シブト草ともいわれ、凄い生命力で増え続けます。（それが身体に良い）<span style="letter-spacing: 0.15em;">古書によると毒を溜めるという名の由来と悪臭が忌み嫌われる原因とあり、毒を溜めるというのは特に肺・大腸にアプローチして発散や解毒の働きがあります。またニオイは個性的で乾燥することで薄くなる。ドクダミは解熱・解毒・利尿・排便・高血圧予防でお茶として飲用します。（必ず土瓶で煮出した煎じ汁を使うこと）　ドクダミの葉を乾燥したものは毛細血管の老化予防の効果あり、葉を天ぷらに揚げる（熱を加える）とニオイは消えます。葉を揉んで傷口にあてたり（アルミ箔に葉を包んで火にかけてペースト状にして傷口につける方法）、外用ですが可能です。保湿剤もできます。</span></span></p> <p class="MsoNormal" align="left"><span style="font-size: medium;"><span lang="EN-US">&#160;</span>＜最後に草根木皮の効用から＞</span><span lang="EN-US"><o:p></o:p></span></p> <p class="MsoNormal" align="left"><span style="font-size: medium;">桑の木の皮を「桑白皮（そうはくひ）」といいます。皮の効能は咳止め・利尿・消炎・血圧の降圧・血糖の降下など。また、桑の葉にも血圧を下げ抗糖尿にも効果あり。桑枝は神経痛や関節痛、リュウマチに良いとされています。かの貝原益軒は「手足がこわばり自由に動かなくなった時、長く飲むと半身不随を治す」と説いています。桑の実の生薬名は桑椹（そうじん）、養血薬に分類されます。桑椹は肝臓・腎臓の働きを高めます。薬理効果がありますが桑は皮・枝・根の薬効も凄いものがあります。先人の知恵で副作用もなく身近なところで手にできるもので我々を助けてくれます。</span><span lang="EN-US"><o:p></o:p></span></p> <p class="MsoNormal" align="left"><span style="font-size: medium;"><span style="font-family: &#34;Noto Serif JP&#34;;"><span lang="EN-US">&#160;</span>５０歳少し前から病気になりやすく、世の中、美味しいものであふれてますが、食が身体をつくる、もう一度考えてみませんか？病気の前の体の不調の時に気がつきましょう。</span></span></p></div>
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<title>第２回「浮腫み」</title>
<link>https://biken-assoc.com/column/2024/10/90590/</link>
<description>浮腫が一番目立つ所、「嫌だな」と思う所は何処ですか？「顔」ではありませんか？ではどうして「顔」が浮腫むのでしょうか。それは「体に余分な水分と老廃物が溜まった」からです。身体の浮腫の原因の一つにお酒があります。つまみは塩辛い物や唐揚げ等の油脂たっぷりの物が多いです。すると、血液が粘り、ドロドロになってしまいます。味の濃い物、塩は水を溜める働きがあります。もう一つは糖分です。お酒は「糖分」を原料にして造ります。糖分もまた身体に水分を溜める働きがあります。しかも、身体に水が溜まると浮腫むだけではなく、弛みます。垂れます。甘い物やお酒は緩める力があります。それらを毎日食べたり飲んだりしていると、腸内バランスが崩れ、免疫機能低下により、思わぬ病気へと繋がっていきます。例えば、肥満・糖尿病・癌・動脈硬化・認知症・花粉症・感染症等です。が、どちらも過剰ではなく、間隔を空けて楽しめば「薬」なります。 &#160;汗は体の余分な水分を出すとても良い方法です。食材として、ニラ・生姜・青ネギ・唐辛子等の香辛料を料理に使いましょう。そして運動！発汗は思いのほか水ハケを良くします。次は利尿です。アサリは体内に熱があり、胃や手足のほてりや不安を鎮め、尿の出を良くします。アスパラガスは血圧を下げ、末梢血管を拡張して血流を良くし、尿量を増やします。冬瓜は特に優れた利尿効果があります。干ぴょう・春雨・乾燥シイタケ等と一緒に食べると余計な水分を出すので体重が減ります。便秘を解消するには、豆・フキノトウやフキ・ゼンマイ等の苦みに排便の働きがあります。ついでに鎖骨周りをほぐしたり、耳や顔のツボを刺激するのも良いでしょう。根本から血液循環を良くする「身体」、特に内臓を温める料理、運動をしてふくらはぎの筋力をアップさせることが有効です。体が冷えると毛細血管の血液循環が悪くなり、浮腫につながります。入浴も湯船につかることを習慣にしましょう。※「サプリアドバイスとホームケア」については【会員限定コラム】をご参照ください。詳しくはこちら&#8594;</description>
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<dc:date>2024-10-21T13:00:00+09:00</dc:date>
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<div id="cms-editor-minieditor-sin172474370397219500" class="cms-content-parts-sin172474370397226800"><p class="MsoNormal">浮腫が一番目立つ所、「嫌だな」と思う所は何処ですか？「顔」ではありませんか？ではどうして「顔」が浮腫むのでしょうか。それは「体に余分な水分と老廃物が溜まった」からです。身体の浮腫の原因の一つにお酒があります。つまみは塩辛い物や唐揚げ等の油脂たっぷりの物が多いです。すると、血液が粘り、ドロドロになってしまいます。味の濃い物、塩は水を溜める働きがあります。もう一つは糖分です。お酒は「糖分」を原料にして造ります。糖分もまた身体に水分を溜める働きがあります。しかも、身体に水が溜まると浮腫むだけではなく、弛みます。垂れます。甘い物やお酒は緩める力があります。それらを毎日食べたり飲んだりしていると、腸内バランスが崩れ、免疫機能低下により、思わぬ病気へと繋がっていきます。例えば、肥満・糖尿病・癌・動脈硬化・認知症・花粉症・感染症等です。が、どちらも過剰ではなく、間隔を空けて楽しめば「薬」なります。<span lang="EN-US"><o:p></o:p></span></p> <p class="MsoNormal"><span lang="EN-US">&#160;</span>汗は体の余分な水分を出すとても良い方法です。食材として、ニラ・生姜・青ネギ・唐辛子等の香辛料を料理に使いましょう。そして運動！発汗は思いのほか水ハケを良くします。次は利尿です。アサリは体内に熱があり、胃や手足のほてりや不安を鎮め、尿の出を良くします。アスパラガスは血圧を下げ、末梢血管を拡張して血流を良くし、尿量を増やします。冬瓜は特に優れた利尿効果があります。干ぴょう・春雨・乾燥シイタケ等と一緒に食べると余計な水分を出すので体重が減ります。便秘を解消するには、豆・フキノトウやフキ・ゼンマイ等の苦みに排便の働きがあります。ついでに鎖骨周りをほぐしたり、耳や顔のツボを刺激するのも良いでしょう。根本から血液循環を良くする「身体」、特に内臓を温める料理、運動をしてふくらはぎの筋力をアップさせることが有効です。体が冷えると毛細血管の血液循環が悪くなり、浮腫につながります。入浴も湯船につかることを習慣にしましょう。</p><p class="MsoNormal"><span style="font-family: &#34;Noto Serif JP&#34;; letter-spacing: 2.4px;">※「サプリアドバイスとホームケア」については【会員限定コラム】をご参照ください。</span><span lang="EN-US" style="font-family: &#34;Noto Serif JP&#34;; letter-spacing: 2.4px;"><o:p></o:p></span><a href="https://biken-assoc.com/seminar/seminar/page65232/20240826/" style="background-color: rgb(248, 247, 242); transition-property: all; font-family: &#34;Noto Serif JP&#34;; letter-spacing: 2.4px; font-size: large;"><u><span style="font-weight: bolder;">詳しくはこちら</span></u></a><u style="font-family: &#34;Noto Serif JP&#34;; letter-spacing: 2.4px; color: rgb(0, 0, 0); font-size: large;"><span style="font-weight: bolder;">&#8594;</span></u><span lang="EN-US"><o:p></o:p></span></p></div>
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<item rdf:about="https://biken-assoc.com/column/2024/09/90588/">
<title>第１回「呼吸器系と免疫」</title>
<link>https://biken-assoc.com/column/2024/09/90588/</link>
<description>パンデミックの時、日本人の感染者・死者数が他国と比較して少ないといわれ注目されましたが、その要因として日本人の生活習慣（玄関で靴を脱ぐなど）や食習慣（和食・発酵食品など）が取り上げられました。 日本人は、喉の骨格が狭く、胸筋と肋骨を使って呼吸する【胸式呼吸】の人が多く、呼吸器系の病気に弱いそうです。英語を母国語とする外国人の多くはお腹全体を使って呼吸する【腹式呼吸】で呼吸しているので、横隔膜が良く動くため、内臓も強いといわれています。 コロナ感染がまだまだ収まっていない昨今、その重症化や死因として気を付けなくてはならないのが&#8221;肺炎&#8221;です。【肺】と【大腸】は表裏一体の関係で、スクラムを組んでお互い働く臓器であり、肺が乾燥すると大腸に水分を与えることができなくなり、便が硬くなり便秘になりがちになるともいわれます。肺・呼吸器系も【腸】の状態が関与します。人間の体を木に例えると、根である「腸」が元気であれば心身ともに健康になれます。 &#160;※「サプリアドバイスとホームケア」については【会員限定コラム】をご参照ください。詳しくはこちら&#8594;</description>
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<dc:date>2024-09-13T16:20:00+09:00</dc:date>
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<div id="cms-editor-minieditor-sin172474370397219500" class="cms-content-parts-sin172474370397226800"><p class="MsoNormal"><span style="font-size: 1rem; letter-spacing: 0.15em;">パンデミックの時、日本人の感染者・死者数が他国と比較して少ないといわれ注目されましたが、その要因として日本人の生活習慣（玄関で靴を脱ぐなど）や食習慣（和食・発酵食品など）が取り上げられました。</span></p> <p class="MsoNormal">日本人は、喉の骨格が狭く、胸筋と肋骨を使って呼吸する【胸式呼吸】の人が多く、呼吸器系の病気に弱いそうです。英語を母国語とする外国人の多くはお腹全体を使って呼吸する【腹式呼吸】で呼吸しているので、横隔膜が良く動くため、内臓も強いといわれています。<span lang="EN-US"><o:p></o:p></span></p> <p class="MsoNormal">コロナ感染がまだまだ収まっていない昨今、その重症化や死因として気を付けなくてはならないのが&#8221;肺炎&#8221;です。【肺】と【大腸】は表裏一体の関係で、スクラムを組んでお互い働く臓器であり、肺が乾燥すると大腸に水分を与えることができなくなり、便が硬くなり便秘になりがちになるともいわれます。肺・呼吸器系も【腸<span style="letter-spacing: 2.4px; font-size: 1rem;">】</span><span style="font-size: 1rem; letter-spacing: 0.15em;">の状態が関与します。人間の体を</span><span lang="EN-US" style="font-size: 1rem; letter-spacing: 0.15em;"><o:p></o:p></span><span style="font-size: 1rem; letter-spacing: 0.15em;">木に例えると、根である「腸」が元気であれば心身ともに健康になれます。</span></p> <p class="MsoNormal"><span lang="EN-US">&#160;</span>※「サプリアドバイスとホームケア」については【会員限定コラム】をご参照ください。<span lang="EN-US"><o:p></o:p></span><a href="https://biken-assoc.com/seminar/seminar/page65232/20240826/" style="background-color: rgb(248, 247, 242); letter-spacing: 2.4px; font-family: &#34;Noto Serif JP&#34;; font-size: large;"><u><span style="font-weight: bolder;">詳しくはこちら</span></u></a><u style="letter-spacing: 2.4px; color: rgb(0, 0, 0); font-family: &#34;Noto Serif JP&#34;; font-size: large;"><span style="font-weight: bolder;">&#8594;</span></u></p></div>
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